-
終末ツーリング2 さいとー栄 電撃コミックスNEXT
¥350
世界も滅んだし、セローで旅に出よう。 誰もいない朽ち果てた終末世界をセローで国内の名所を駆け巡る異色コミック。 中古(中)わりときれいです。帯つき。 2021年9月27日 初版発行 定価670円(税別)
MORE -
ホットロード 1巻2巻セット(完結) 紡木たく 集英社文庫
¥600
子供のやさしさと正義を持ちながら。 自分のことすら見えずただひたすら テイルランプの光を追う主人公和希。 欠落した恐怖心と生意気な顔を持つ少年ハルヤマ…。 追いかける瞳を笑うように、細いうしろ姿一瞬の狂気を抱いて走っていたー。 中古(中)わりときれいです。 1巻 2014年9月8日 第31刷 定価638円(税別) 2巻 2014年9月14日 第32刷 定価657円(税別)
MORE -
イラストポストカードブック ON ROUTE66 VOLME1&2 GAO NISHIKAWA 星雲社
¥2,750
イラストレーターのGAO NISHIKAWAさんの描くイラストのポストカードブック。 アメリカを横断した時にルート66で見た風景を描いています。 各16枚入り 2冊セット販売 サイン入り VOLUME1 2013年 9月26日 初版1刷発行 定価1500円 VOLUME2 2013年12月24日 初版1刷発行 定価1500円
MORE -
小林ゆきのぶらりデイトナひとり旅 なぜ彼らはバイクで集うのか? 枻文庫
¥500
バイク天国で過ごすワクワク満載の7日間。 一年に一度アメリカで行われる世界最大のバイクだらけの祭典”デイトナバイクウィーク”。 バイクだらけ男だらけのアメリカの地でひとり過ごす彼女にどんな旅が待っているのか。 中古(中)わりときれいです。 2007年2月28日 初版発行 定価650円(税別)
MORE -
映画DVD ローラーボール
¥900
バイオレンスが炸裂する、近未来のグラディエーター! 戦争も犯罪も無い未来。 そこには殺人ゲームに熱狂する人類がいた… 監督:ノーマン・ジェイソン 脚本:ウィリアム・ハリソン キャスト:ジェームズ・カーン :ジョン・ハウスマン :モード・アダムス 1975年アメリカ映画 中古映画DVD
MORE -
黄色いドゥカと彼女の手 原田宗典/沢田としき 角川文庫
¥350
子供から大人へ。一瞬のような永遠のような、夢だったのか現実だったのか分からない出来事。記憶の片隅に取り残された甘く切ない日々をすがすがしいタッチで綴る掌編小説&コミックス。 中古(中)すこし汚れ、イタミがあります。 平成3年9月25日 初版発行 定価520円
MORE -
風のターン・ロード 石井敏弘 講談社
¥600
み…美恵ちゃん…娘たちの喉を突き破って金切声がほとばしった。ふくよかな女の胸には1本のナイフが突きささっていた。Z2を駆って芹沢顕二は単身、犯人を捜しに走る。そこへ現われた“青い仔猫”という美貌のライダー。そして盲目のピアニスト怜子。疾走する青春群像を生き生きと描く。第33回江戸川乱歩賞受賞作の推理小説。 中古(中)イタミ、汚れがあります。帯付き 昭和62年9月10日 第1刷発行 定価1000円(税別)
MORE -
オートバイの旅は、いつもすこし寂しい。 モノクロームの記憶 斎藤純 ネコ・パブリッシング
¥1,000
私はなぜオートバイを降りないのだろうか(あるいは、降りられないのだろうか)。旅先を「通りすぎる」ツーリング・ライダーから、古里を味わい、見直すツーリング・ライダーへ。古里の山々、文人気取り、雨の大地、冬の旅、古都散歩…。雑誌『BMW BIKES』に「モノクロームの記憶」の題で連載した、好評ツーリング・エッセイをまとめた一冊。 またひとつ、とびきり上質な旅のスタイルを、斎藤純は示してくれた。(熊谷達也) 中古(中)少しキズ、汚れがあります。帯付き。 2004年9月1日 初版第一刷発行 定価1700円(税別)
MORE -
冬のひまわり 五木寛之 新潮文庫
¥250
年に一度、二人が初めて出会った鈴鹿で、オートバイの耐久レースを見るだけの逢瀬を重ね、7年の歳月が経ったのだが…。禁じられた男女の愛を描く、ネオ・シティ・ロマン。 中古(中)少し日焼けがあります。 帯なし。 平成10年9月25日 28刷発行 定価362円(税別)
MORE -
快楽のアルファ ロメオ 山川健一 中公文庫
¥300
自動車は、生命体のように意志をもって歴史と未来を語る。そしてアルファロメオはさらに進化していく…。イタリアの爛熟した文明の華やかさと孤独を体現する官能的なアルファへの恋心。魅力の秘密を探る。増補文庫版。 中古(中)少し汚れがあります。 1998年6月18日 発行 定価800円(税別)
MORE -
世襲企業 清水一行 光文社文庫
¥300
創業者の父から社長の座を譲り受けて十年。大東自動車・二代目社長の三沢辰雄は、厳しい開発競争の中、日夜奮闘していた。新技術の特許取得を機に、綜合自動車メーカーへの脱皮に成功した辰雄は、長男の直治に跡を継がせようと画策。社内外の時期尚早の声を聞き流し、直治を副社長に引き上げるが……。 ”世襲"をテーマに、成長する企業の内外の軋轢を描いた傑作。 中古(上)わりときれいです。 2005年10月20日 初版第1刷発行 定価590円(税別)
MORE -
器に非ず 清水一行 光文社文庫
¥250
神山竜男は、戦後の混迷期に、浜松の発明王と呼ばれる五十島繁哉に出会う。運命的な出会いだった。エンジン開発のことしか頭にない五十島と、経営の実務に心血を注ぐ神山の本州モーターズは、オートバイから出発して、やがて世界に知られる自動車会社に躍進を遂げる。しかしNo.1は常に社長の五十島、自分はどこまで行ってもNo.2でしかない…二十四年目、神山は、ついにある行動を起こす。輝かしい栄光とともに、濃い陰影を描く企業小説の名作。 中古(中)少し焼け、キズがあります。 1993年8月20日 6刷発行 定価485円(税別)
MORE -
虹色にランドスケープ 熊谷達也 文春文庫
¥300
勤めていた会社を解雇され再就職もままならず、自分の保険金で妻子の生活費を捻出しようと、バイクの事故を装って自殺を図るために北海道にツーリングに出かける男(「旅の半ばで」)など、ヴィンテージ・バイクと、それらにかかわる無器用で、それでも必死に己の人生を生きる男女7人の姿を描く、連作短篇集。 中古(中)イタミがあります。帯なし。 2008年10月10日 第1刷発行 定価581円(税別)
MORE -
モータースポーツを志す人へ ピーター・ロバーツ編 池田英三訳 二玄社
¥300
日本のレースファンにとって、外国の一流ドライバーは遠い遠い存在でしかない。雑誌のレースリポートや写真で見たり、読んだりすることが、彼らに近づくほとんど唯一の手段だろう。 しかし、本書は、モータースポーツのあらゆる分野で名をなしたベテランドライバーたちの失敗と成功を重ねてきた半生を、これからモータースポーツを志す若者に向けて、淡々たる筆致で語っている。 中古(中)イタミ、汚れがあります。 1971年3月30日発行 定価600円(税別)
MORE -
世紀末ジャングル 常識は死んだか? 渡辺和博 二玄社
¥500
いま時代は大きな転換期を迎えつつある。同時にニッポン人の精神構造自体が世紀末的様相を呈し始めた。フツーの人々はモノを巡ってオタク化度を高めていく。クルマで読み解くオタク列島ニッポンの行く末。 中古(中)わりときれいです。 1996年7月10日 初版第1刷発行定価1400円(税別)
MORE -
本田宗一郎「元気のでる」生き方 柚木俊太郎 KKベストセラーズ
¥500
経営者、技術者として優れているだけでなく、生き方そのものが非常にすがすがしかった本田宗一郎。その年代に応じた役割を心得、好奇心を失わず若々しく生きた「楽しく、面白く、豊かな人生」から私たちが学ぶこととは? 中古(中)少しキズがあります。 2003年5月8日 初版第1刷発行 定価1500円(税別)
MORE -
しゃぼん玉 乃南アサ 朝日新聞社
¥500
主人公の青年、伊豆見翔人は女性や老人だけを狙って強盗傷害を繰り返す常習の通り魔だ。逃亡先の宮崎県の山深い村で、怪我をした老婆を結果的に助けた形となり、その老婆のもとで暮らすようになる。老婆の孫だと思い込んでいる村人たちに、翔人は世話を焼かれ、山仕事や畑仕事、祭りの準備にもかり出されるようになる。金を盗んで逃げ出すタイミングを見計らっていたのだが、翔人はそのタイミングを見出せずにいた。 中古(中)少し汚れがあります。帯付き。 2004年11月30日 第1刷 定価1500円(税別)
MORE -
オートバイブックス ステッカー
¥220
50mm x 50mm 耐水性・対候性に優れたフィルム素材(塩ビ)のステッカーです。雨や風に強く、色褪せしにくいので自動車やバイク、窓ガラスに貼るのに適しています。
MORE -
Rider's Story ステッカー
¥220
30mm x 90mm 耐水性・対候性に優れたフィルム素材(塩ビ)のステッカーです。雨や風に強く、色褪せしにくいので自動車やバイク、窓ガラスに貼るのに適しています。
MORE -
【CD版】AudioBook バイク小説短編集 Rider's Story 僕は、オートバイを選んだ
¥900
バイク小説短編集「僕は、オートバイを選んだ」、聴いて読書のできるオーディオブック【CD版】です。 2019年、国内でも「読書バリアフリー法」が施行され、視覚障害者を含め『誰もが読書を楽しめる社会』を目指して国も働きかけています。 また、読書が好きだったけど老眼や集中力の衰えなどで本から遠ざかっている人に向けても、読書を容易に楽しめると思います。 そして自分もそうですが、長距離を車で移動することがあり、その時間を読書に充てられたらいいと思っていました。これらを実現可能にします。 朗読は、大型バイクに乗る俳優、望月ミキさん。 挿入BGMは、Ken Uchidaさんの楽曲を使わせていただきました。 録音・編集にBlend Dizzy Records(旧知の友人Sozo Yamamotoさん)にご協力いただきました。 新感覚、”聴くライダーズストーリー"をお楽しみください。 僕は、オートバイを選んだ (61:41) 1変わり始めるとき / ♫ I'm Just Chillin' (8:46) 2隣のお兄ちゃん/ ♫ Sunset,Rise of The Night (8:06) 3約束の場所 / ♫ Falling (11:22) 4ブルーマンデー / ♫ Memories in The Drive (9:55) 5いつかの朝焼け / ♫ Acoustic Groove (13:12) 6何もない小さな湖 / ♫ Leaving Windy City(7:04) 7アフタートーク (武田宗徳 / 望月ミキ / Sozo Yamamoto)(1:16) BGM / Ken Uchida ISBNコード:978-4-9909810-7-5 発行 オートバイブックス 2024年12月16日発売予定 定価1320円(税込)
MORE -
バイク小説短編集 Rider's Story オートバイの集まる場所へ 武田宗徳 オートバイブックス
¥700
実際に存在するバイクミーティングイベントを舞台にして書き上げた物語だけを10編集めたバイク小説短編集です。 舞台となる会場は、道の駅だったり、高速道路のパーキングだったり、実在する会場です。 一人のライダーは、どんな想いを持ってオートバイにまたがり、何を考えて目的地まで愛車を走らせるのでしょう。 悩みもがいている彼らは、オートバイで行き着いた目的地で何かを見つけていきます。 2024年5月25日 発行 ISBNコード:978-4-9909810-5-1 本体価格:1,210円(税込) オートバイの本を通じて、 オートバイと共に生きる 豊な人生を提案したい。 エンジョイライフ オートバイブックス
MORE -
オートバイエッセイ集 Rider's Story オートバイが教えてくれた 武田宗徳 オートバイブックス
¥700
私が乗っているのは排気量が50ccのスーパーカブではないか。それなのに何故、まわりのクルマと同じスピードで走ろうとしていたのだろう。明らかに排気量が違うクルマと同じ速さで走るなんて、できっこないのに。 (本文「まわりに合わせない」より抜粋) オートバイエッセイ集。全20編。 バイク雑誌MotoNAVIで2019年から2022年までの3年間連載させてもらってきたエッセイをまとめた1冊です。 スーパーカブ、SR、エストレヤ、GSX-R1000R……多くのことをオートバイは教えてくれました。 あなたの何かに役立てたら幸いです。 目次 はじめに 1 オートバイが教えてくれた まわりに合わせない 4 やるべきこと 8 身軽になろう 11 欠点かあるからイイ 17 自由であるべき 24 理由はなくていい 27 世界が広がるきっかけ 29 オートバイから見る景色 灯台 33 雨 37 バイクの仕事 42 匂い 46 子供とタンデム 50 コーヒータバコ文庫本 54 道 58 水 62 寒さ 65 こだわり 69 ミーティング 73 甘いもの 77 自然 81 おわりに 85 著者略歴 86 88ページ 2024年1月25日初版第1刷発行 定価1210円(税込) ISBN 978-4-9909810-4-4
MORE -
バイク小説短編集 Rider's Story アクセルは、ゆるめない 武田宗徳 オートバイブックス
¥900
一人になりたくて、何もかも忘れたくて、オートバイを走らせてきたのに。 結局、人が恋しくなって、何かを思い出そうとしている。(本文より) 全てオートバイの登場する短編小説集。21篇収録。 若者からお年寄りまで、性別も問わない。主人公は全て異なる、どこにでもいる21人のライダーの日常を描く。Rider's Storyシリーズの第3作。バイク雑誌のガールズバイカー、RIDEや静岡のタウン誌などに掲載した作品を収録。 あの日を思い出す。また乗りたくなる。それぞれのライダーズストーリーがある。 新品 2022年11月21日 初版第1刷発行 定価1200円(税別) B6版、128ページ ISBNコード:978-4-9909810-3-7
MORE -
バイク小説短編集 Rider's Story つかの間の自由を求めて 武田宗徳 オートバイブックス
¥800
「スピードを上げてコーナーを抜けるたびに、俺は、生きているんだと実感するんだ」 当時、カメさんはそんなことを言っていた。そのときはよくわからなかったが、大人のカメさんの言うセリフがかっこよく聞こえ、私の心に響いた。そして、今になってカメさんの言っていたことがわかるような気がするのだ。(本文より) 全てオートバイの登場する短編小説集。25編収録。小学生から、二十代の若者から、還暦を過ぎた人まで。主人公がそれぞれ異なる、どこにでもいる25人のライダーの日常を描く。 2011年に発行した旧作を個人出版のオートバイブックスから新装改訂版を発行。 あの日を思い出す。また乗りたくなる。 それぞれのライダーズストーリーがある。 B6版 2段組 112ページ 定価1000円(税別) ISBN 978-4-9909810-2-0 2020年11月20日 初版発行
MORE
