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本田宗一郎 男の幸福論 梶尾一明 PHP文庫
¥250
"世界のHONDA"を築きながらも「好きなことをやってきただけ」と言う男・本田宗一郎。周囲を明るくする底抜けの陽気さとそこはかとなく感じさせる人間的魅力の秘密は何か。 「世界一の幸せ者」を自認し、夢とロマンを追い続ける男の仕事観、人生観を情感豊かにいきいきと描く。 中古(中)汚れ、イタミがあります。 1990年7月16日 第1版20刷発行 定価350円(税別)
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本田宗一郎「一日一話」PHP研究所編 PHP文庫
¥250
”独創”に賭ける男の哲学 一自動車修理工から身を起こし、本田技研工業を世界的な自動車メーカーに育て上げた異色の経営者・本田宗一郎。その自由奔放な発想とユニークな生きざまは、すでに多くの人々の知るところであり、「異才」と呼ばれるゆえんである。その魅力あふれる個性の源は、いったいどこにあるのだろうか。 本書は、本田宗一郎自身の言葉366編を収録した珠玉の語録集である。”知恵”と”夢”に溢れる一遍一遍が、人間・本田宗一郎の原点を余すところなく伝えてくれる。 中古(中)表紙折れ跡があります。 1995年7月11日 第1版第30刷発行 定価520円
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世界の名車グラフティ・ホンダ HONDA 岡崎宏司 新潮文庫
¥450
自転車に小さな補助エンジンを取り付けただけの「バタバタ」から始まり、ついにはF1の勝利へと…。ホンダの歴史とその後をカラー写真を贅沢に使いながら、バイクとクルマの両方から描く。 中古(中)少し汚れがあります。 昭和61年11月25日 発行 定価520円(税別)
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アフリカを疾る 54,729kmバイク縦断記 加曽利 隆 光文社文庫
¥650
SOLD OUT
世界で最も険しい”地獄道(ヘルラン)”を、見渡す限り拳大の石が転がる大平原を、360度地平線の中を、バイクで走る! アフリカ南部の都市ロレンソマルケスからジブラルタル海峡まで54,729km…。それは、大自然に挑み、数多くの人とふれあう大冒険だった。アクセル全開!人車一体となってひたすら北へ。これぞ、魂を揺さぶる本当の「旅」! 中古(中)少し、汚れやイタミがあります。 昭和62年4月20日初版1刷発行 定価480円(税別)
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オートバイの旅は、いつもすこし寂しい。 モノクロームの記憶 斎藤純 ネコ・パブリッシング
¥1,000
私はなぜオートバイを降りないのだろうか(あるいは、降りられないのだろうか)。旅先を「通りすぎる」ツーリング・ライダーから、古里を味わい、見直すツーリング・ライダーへ。古里の山々、文人気取り、雨の大地、冬の旅、古都散歩…。雑誌『BMW BIKES』に「モノクロームの記憶」の題で連載した、好評ツーリング・エッセイをまとめた一冊。 またひとつ、とびきり上質な旅のスタイルを、斎藤純は示してくれた。(熊谷達也) 中古(中)少しキズ、汚れがあります。帯付き。 2004年9月1日 初版第一刷発行 定価1700円(税別)
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タ・ビ・リ・ツ 国井律子 二玄社
¥350
旅人&エッセイスト、国井律子のオートバイにまつわるフォト&エッセイ第2弾。『MOTO NAVI』の連載から“旅”をテーマに選りすぐった10編に加え未発表フォト&書き下ろしが満載。 中古(上)きれいです。 2009年3月10日 第3刷発行 定価1400円(税別)
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イラストポストカードブック ON ROUTE66 VOLME1&2 GAO NISHIKAWA 星雲社
¥2,750
イラストレーターのGAO NISHIKAWAさんの描くイラストのポストカードブック。 アメリカを横断した時にルート66で見た風景を描いています。 各16枚入り 2冊セット販売 サイン入り VOLUME1 2013年 9月26日 初版1刷発行 定価1500円 VOLUME2 2013年12月24日 初版1刷発行 定価1500円
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快楽のアルファ ロメオ 山川健一 中公文庫
¥300
自動車は、生命体のように意志をもって歴史と未来を語る。そしてアルファロメオはさらに進化していく…。イタリアの爛熟した文明の華やかさと孤独を体現する官能的なアルファへの恋心。魅力の秘密を探る。増補文庫版。 中古(中)少し汚れがあります。 1998年6月18日 発行 定価800円(税別)
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小林ゆきのぶらりデイトナひとり旅 なぜ彼らはバイクで集うのか? 枻文庫
¥500
バイク天国で過ごすワクワク満載の7日間。 一年に一度アメリカで行われる世界最大のバイクだらけの祭典”デイトナバイクウィーク”。 バイクだらけ男だらけのアメリカの地でひとり過ごす彼女にどんな旅が待っているのか。 中古(中)わりときれいです。 2007年2月28日 初版発行 定価650円(税別)
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出たとこ勝負のバイク日本一周(準備編)小林ゆき 枻文庫
¥500
SOLD OUT
【準備編】ツーリングやマン島やデイトナのレース取材、そして自身が出場する耐久レースなど、幅広い活動で『走れる』女性モータージャーナリストとして活躍する小林ゆきが、いかにして今日のような活動を行うようになったのか…。その出発点ともいえる出来事、学生時代に実行したバイクでの日本一周という貴重な体験をリアルに書き綴った彼女の青春白書。(BOOKデータより) 中古(中)少し汚れがあります。帯なし。 2004年8月20日 初版発行 定価650円(税別)
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世紀末ジャングル 常識は死んだか? 渡辺和博 二玄社
¥500
いま時代は大きな転換期を迎えつつある。同時にニッポン人の精神構造自体が世紀末的様相を呈し始めた。フツーの人々はモノを巡ってオタク化度を高めていく。クルマで読み解くオタク列島ニッポンの行く末。 中古(中)わりときれいです。 1996年7月10日 初版第1刷発行定価1400円(税別)
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本田宗一郎「元気のでる」生き方 柚木俊太郎 KKベストセラーズ
¥500
経営者、技術者として優れているだけでなく、生き方そのものが非常にすがすがしかった本田宗一郎。その年代に応じた役割を心得、好奇心を失わず若々しく生きた「楽しく、面白く、豊かな人生」から私たちが学ぶこととは? 中古(中)少しキズがあります。 2003年5月8日 初版第1刷発行 定価1500円(税別)
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モータースポーツを志す人へ ピーター・ロバーツ編 池田英三訳 二玄社
¥300
日本のレースファンにとって、外国の一流ドライバーは遠い遠い存在でしかない。雑誌のレースリポートや写真で見たり、読んだりすることが、彼らに近づくほとんど唯一の手段だろう。 しかし、本書は、モータースポーツのあらゆる分野で名をなしたベテランドライバーたちの失敗と成功を重ねてきた半生を、これからモータースポーツを志す若者に向けて、淡々たる筆致で語っている。 中古(中)イタミ、汚れがあります。 1971年3月30日発行 定価600円(税別)
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アマゾン漂流日記 坪井伸吾 窓社
¥600
SOLD OUT
南米大陸最南端の町に雪が降った日、僕はバイクを売ったー その日から、何もかもどうでも良くなっていた筆者が、アマゾン川をイカダで下った人の話を聞いてやる気に火がついた。男三人、手作りのイカダでいざ出発! 読めない川の流れ、激しい嵐、突然のマシンガン…。とてつもなさがたまらないアマゾン漂流記。 中古(中)少しイタミがあります。 1999年3月26日第1版第1刷発行 定価1900円(税別)
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オートバイエッセイ集 Rider's Story オートバイが教えてくれた 武田宗徳 オートバイブックス
¥700
私が乗っているのは排気量が50ccのスーパーカブではないか。それなのに何故、まわりのクルマと同じスピードで走ろうとしていたのだろう。明らかに排気量が違うクルマと同じ速さで走るなんて、できっこないのに。 (本文「まわりに合わせない」より抜粋) オートバイエッセイ集。全20編。 バイク雑誌MotoNAVIで2019年から2022年までの3年間連載させてもらってきたエッセイをまとめた1冊です。 スーパーカブ、SR、エストレヤ、GSX-R1000R……多くのことをオートバイは教えてくれました。 あなたの何かに役立てたら幸いです。 目次 はじめに 1 オートバイが教えてくれた まわりに合わせない 4 やるべきこと 8 身軽になろう 11 欠点かあるからイイ 17 自由であるべき 24 理由はなくていい 27 世界が広がるきっかけ 29 オートバイから見る景色 灯台 33 雨 37 バイクの仕事 42 匂い 46 子供とタンデム 50 コーヒータバコ文庫本 54 道 58 水 62 寒さ 65 こだわり 69 ミーティング 73 甘いもの 77 自然 81 おわりに 85 著者略歴 86 88ページ 2024年1月25日初版第1刷発行 定価1210円(税込) ISBN 978-4-9909810-4-4
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父と息子とバイク 渡辺靖彰 グラフ社
¥500
バイク雑誌の編集長である著者は、バイクに乗りたい息子とバイク乗りの父親との関係について、周りから相談を受けることが多くなった。そんなことをきっかけに、自身の経験や思いを込め、世間の目や学校のことなど"バイク問題”に悩む親父たちに向けて書いた「父と息子とバイク」についての本である。 中古(中)少し汚れがあります。 平成元年9月20日 第3版発行 定価750円
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バイクは動くか? 山下勇三 三一書房
¥500
SOLD OUT
男子、バイクに乗るべし。 「パララン」「パララン」通りすがりのバイクに憧れ、 またひとり、オジサンライダーが誕生した。 オフロード、トライアル、オンロード。洗車、整備、ツーリング。 バイク生活の喜怒哀楽を軽快に描く、スーパーエッセイ。 中古(中)少し汚れキズがあります。帯付き。 1996年7月31日 第1版第2刷発行 定価1500円
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多聞恵美のめっちゃうま‼︎バイク紀行 培倶人編集部編 枻文庫
¥500
SOLD OUT
神戸出身のタレント&モデルのモンちゃんが、バイクにまたがり関西中心にうまいもんと温泉を求めて旅するBikeJINの人気企画「神戸っ子タモンのうまいもん、好っきやモン!」が待望の文庫になりました。撮りおろしの西伊豆ツーリングを含め、計12本のグルメツーリングが楽しめるオススメの1冊です。さらに、文庫でしか読めない取材裏話や、特別収録のモンちゃんの特撮カットなど特典もいっぱい。見て楽しむもよし、旅のガイド本として活用するのもよしのお得な1冊です! 中古(中)わりときれいです。帯なし。 2009年1月20日 初版発行 定価750円(税別)
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バイクで越えた1000峠 秘湯めぐりの峠越え 加曽利隆 小学館文庫
¥650
屈斜路湖の温泉を総ナメし、日本一の秘湯地帯を駆けめぐり、天城峠の温泉天国で湯三昧の日々。北海道から九州まで、1000の峠を越えて300湯を制覇した、峠越え版・日本一周記。 中古(中)キズ、汚れ、イタミがあります。帯なし。 1998年8月1日 初版第1刷発行 定価514円(税別)
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続 へなちょこライダーが行く!〜まだまだ迷える三十路女の九州バイク紀行〜小林夕里子
¥1,540
人生の大きな転機となった北海道バイク紀行から1年半。自分探しの答えを見つけ、公私共にバイク三昧の日々を謳歌していたへなちょこは、思いもよらぬ事態に陥りぷう太郎に返り咲く。季節が三つ過ぎた頃、新たな相棒に跨り、復活を賭けた旅に出た。初めて降り立った九州で待っていたのはピンチの数々。果たしてへなちょこは、明日への希望を見つけることができるのか!? 自分らしさとは何かを手探りで探し求める”迷える日々”のほろ苦さが、ページをめくるほどに走り出す! 「コバユリ」の愛称で様々なメディアに登場するバイク乗りエッセイスト、小林夕里子のツーリングエッセイ「へなちょこライダーが行く!」続編。19年前の旅を振り返る著者の書き下ろしショートエッセイを全章に収録。
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バ・イ・ク 柳家小三治 講談社文庫
¥350
“バイクほど人間くさい機械はない”でご機嫌伺います。41歳でバイクと恋に落ち猛アタック。寄席通い、一人旅は勿論、噺家バイク仲間と北海道ツーリング。広い大地、転落事故も噺のネタの落語会、うまいもん、混浴、温かい人々・・・。中年青春グラフィティの一席、たっぷりお楽しみの程を。 中古(上)わりときれいです。帯なし。 2015年7月1日 第8刷発行 定価629円(税別)
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砂と風とレイコ 山村礼子 講談社
¥800
SOLD OUT
“三好礼子”から“山村礼子”に生まれ変わり、笑顔とともにバイクに戻ってきた。そんな一人の女が自分を見つめ直して書きつづるレイコの“昨日、今日、明日”。〈疾りつづける〉レイコの書き下しエッセイ集。 中古(中)わりときれいです。帯付き。 1991年4月15日第1刷発行 定価1068円(税別)
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さぁ、出発だ!16年かかったバイク世界一周 クラウディア・メッツ+クラウス・シューベルト
¥650
…ケルン北地区の高層ビルがうしろにぶっ飛んでいく。右側から追いついてきた車の運転手が窓を開けて叫ぶ。「おーい、どこまで行くんだい?」 「ヤーパン(日本)!」僕はどなり返す。一瞬、男は笑い、もう一度僕を見て首を横に振る。 なんとでも思うがいい。スッキリした。やっと目的地を口にした。そうさ、僕らは本当に日本を目指しているんだ。ー本文より さぁ、出発だ! 16年かかったバイク世界一周 クラウディア・メッツ+クラウス・シューベルト[著] スラニー京子[訳] 風雲舎 「ちょっと日本までー」 10ヶ月の休暇をもらったドイツの若いカップルが、オフロード・バイクにまたがった。インドまでぶっ飛ばしてきて、急ぐのはやめた。行く先なんてどこでもいい。その土地を、人を、今ここを楽しもうー。肩の力が抜けると、世界中を回ることになった。そうさ、夢は追っかけてみるもんだ。 著者紹介 クラウディア・メッツ 1960年ドイツ・ケルン生まれ クラウス・シューベルト 1958年同ケルン生まれ。 1997年、16年の長い旅を終え、1冊の本には収めきれないほどたくさんの思い出を胸に帰国。その後しばらく郷里ケルンに滞在。1998年から2001年にかけてドイツ、スイス、オーストラリアの各地にてスライドショーを行う。スライドとトークからなる彼らのショーは45万人の観衆を「遥かなるものへの憧れ」へと駆り立てた。 2004年、家族(娘2人)と共にアルゼンチン南部パタゴニアに移住 スラニー京子 1969年三重県生まれ。ウィーン大学精神科学部言語学科修了(哲学修士)。オーストリア・グラーツ在住 ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。 中古(中)わりときれいです。帯付き。 2008年4月1日 初刷 定価2000円(税別)
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パリダカ漂流 1991死闘 砂漠への挑戦 島田荘司 芸文社
¥500
この「パリダカ漂流」は「序論」、「パリ・ダカールラリーの構造」、そしてこの「後記」を除いて、全て旅行中の現地で書き続けたものである。ギザのホテルで、砂漠のテントの中で、時間を見つけては書き続けた。(中略) パリダカは、はたして来年もあるのだろうか。この旅でできた褐色の肌の友人たちのことを思うたび、不穏なイスラムの情勢が、うまく沈静化してくれることを願わずにはいられない。 平成三年一月末 (「後記」より抜粋) 中古(中)少し汚れがあります。 1991年4月17日 第1版第1刷発行 定価1553円(税別)
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