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オートバイエッセイ集 Rider's Story オートバイが教えてくれた 武田宗徳 オートバイブックス
¥700($4.45)
私が乗っているのは排気量が50ccのスーパーカブではないか。それなのに何故、まわりのクルマと同じスピードで走ろうとしていたのだろう。明らかに排気量が違うクルマと同じ速さで走るなんて、できっこないのに。 (本文「まわりに合わせない」より抜粋) オートバイエッセイ集。全20編。 バイク雑誌MotoNAVIで2019年から2022年までの3年間連載させてもらってきたエッセイをまとめた1冊です。 スーパーカブ、SR、エストレヤ、GSX-R1000R……多くのことをオートバイは教えてくれました。 あなたの何かに役立てたら幸いです。 目次 はじめに 1 オートバイが教えてくれた まわりに合わせない 4 やるべきこと 8 身軽になろう 11 欠点かあるからイイ 17 自由であるべき 24 理由はなくていい 27 世界が広がるきっかけ 29 オートバイから見る景色 灯台 33 雨 37 バイクの仕事 42 匂い 46 子供とタンデム 50 コーヒータバコ文庫本 54 道 58 水 62 寒さ 65 こだわり 69 ミーティング 73 甘いもの 77 自然 81 おわりに 85 著者略歴 86 88ページ 2024年1月25日初版第1刷発行 定価1210円(税込) ISBN 978-4-9909810-4-4
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バイク爺さん北米をゆく 大陸横断8500キロ 河添佑之助 三心堂出版
¥900($5.72)
58歳で初めてバイクに乗った著者が、70歳で北米大陸をバイク横断しようと計画。ついに71歳で、ニューヨークからサンフランシスコまで8500キロを250ccで完走した。 「アウトライダー」連載のバイク漫遊記。 中古(中)少しイタミがあります。 1998年4月27日初版 定価1600円(税別)
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バイクは夢の出発点。ホンダバイクフォーラム6つのアクティブストーリー
¥1,100($7.00)
本書は1987年の1年間、ホンダウェルカムプラザ・青山で開催された「バイクフォーラム」六編の対談をまとめたものです。 1986年からスタートした「バイクフォーラム」は、毎月1回、ホンダウェルカムプラザ・青山を会場に、バイクライフを楽しんでいるさまざまな分野のゲストを招いて体験談を中心に会場にいるバイクファンと共に語らい合うイベントです。 バイクフォーラム事務局発行の本書「まえがきにかえて」の冒頭にこうあります。 「バイクは…中略…精神的に自立することを望まない人、絶えずサポートされ甘えたい人といった、自分の意志と力で乗ろうとする自覚のない人には使いこなせない道具です」 深く共感します。 ゲストがすごい。 中部博さん、風間深志さん、万沢康夫さん、遠藤ケイさん、根本健さん、高橋国光さん…。 中古(中)汚れ、イタミがあります。帯やぶれあり。 平成元年8月1日 初版発行 定価1300円(税込)
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クニイの素 国井律子 Love Bike, Love Life 二玄社
¥500($3.18)
MOTO NAVI人気連載が単行本化 タビビト・エッセイストである国井律子のオートバイにまつわるフォト&エッセイ「クニイリツコのLove Bike, Love Life.」がついに単行本として登場。『MOTO NAVI』本誌の連載に加え、未発表フォト&書き下ろしも満載。“クニイの素”がぎっしり詰まってます。 写真・岡村昌宏 中古(中)少しイタミがあります。帯なし。 2008年7月10日 3刷発行 定価1400円(税別)
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出たとこ勝負のバイク日本一周(実戦編)小林ゆき 枻文庫
¥500($3.18)
【実戦編】ツーリングやマン島やデイトナのレース取材、そして自身が出場する耐久レースなど、幅広い活動で『走れる』モータージャーナリストとして活躍する小林ゆきが、いかにして今日のような活動を行うようになったのか……。前作の『出たとこ勝負のバイク日本一周(準備編)』につづく第2弾は、約100日間の日本一周という貴重な体験をセキララに書き綴った(実践編)ノンフィクションなんてもんじゃありません。同年代の方には懐かしくもある、旅のエピソードが満載。 元々は人見知りだった彼女が、今や日本だけでなく世界にも知り合いがいるというのは「この旅のおかげ」と言う理由が分かります。また、出てくる人はみんな温かくて、でも強烈なキャラクターばかり。 芯が通っていて強い部分と、もろく壊れそうな繊細な部分を持っている人間味の溢れる、そんな今の小林ゆきをつくった日本一周の体験。 【実戦編】 中古(中)少しイタミがあります。帯つき。 2004年10月20日 初版発行 定価650円(税別)
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出たとこ勝負のバイク日本一周(準備編)小林ゆき 枻文庫
¥500($3.18)
【準備編】ツーリングやマン島やデイトナのレース取材、そして自身が出場する耐久レースなど、幅広い活動で『走れる』女性モータージャーナリストとして活躍する小林ゆきが、いかにして今日のような活動を行うようになったのか…。その出発点ともいえる出来事、学生時代に実行したバイクでの日本一周という貴重な体験をリアルに書き綴った彼女の青春白書。(BOOKデータより) 中古(中)少し汚れがあります。帯なし。 2004年8月20日 初版発行 定価650円(税別)
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緑の英国・アイルランドのクルマ旅 笹目二朗 枻文庫
¥500($3.18)
プジョーで走る緑溢れる初夏の英国とアイルランド、そしてフランス。 モータージャーナリストであり、旅人でもある、笹目二朗のクルマ旅の記録、第三弾。英国最南端のリザード・ポイント、ピーターラビットの故郷、湖水地方、古い町並みがそのまま残るコッツウォルズ地方、荒削りな自然に溢れたアイルランドを小さなプジョー207で走る。さらにドーバー海峡を越えて、プジョーの故郷、フランスへも足を運ぶ。 中古(中)少しイタミがあります。 2008年10月20日 初版発行 定価650円(税別)
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ホンダジェット 開発リーダーが語る30年の全軌跡 前間孝則 新潮文庫
¥300($1.91)
自動車メーカーが飛行機をつくる―。この無謀な試みに、航空機王国アメリカで果敢に挑み、遂にHONDAは小型ビジネスジェット機開発に成功した!創業者・本田宗一郎の精神を受け継ぎ、双翼の上にエンジンを立てる画期的なデザインと、優れた燃費性能を武器に、その分野で販売トップに躍り出た新鋭機の飛翔までの道程を、経営者と技術者への聞き書きを軸に辿るモノづくりストーリー。 中古(中)少しキズがあります。 平成31年1月1日 発行 定価670円(税別)
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日本の秘境ツーリング 末飛登 著 培具人編集部 編 枻文庫
¥350($2.23)
観光名所にコッソリ潜む「トホホスポット」…ミュージシャン、タレント、そしてライダーと多彩な顔を持つ末飛登が、「秘境」を求めて日本全国を駆け抜ける!培倶人の大人気連載「日本一を探す旅」から珠玉の旅をセレクト。 中古(中)わりときれいです。 2007年5月30日 初版発行 定価650円(税別)
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四十歳からのバイクライフ 豊田有恒 小学館文庫
¥300($1.91)
はじめてバイクの楽しさを知ったのが、四十歳。以来、のめり込んでいく作者の姿がここにある。体力の低下分だけ、知恵をフルに活用したバイクライフ入門書の登場だ。バイクの選び方から修理法、楽しみ方まで。失敗談、成功談ひっくるめて、バイクとうまくつき合うコツを網羅。もうバイクを知っている人にも、「目からウロコー」の秘技続出。この一冊で、人生は少なくとも三倍は楽しくなる。 中古(中)少しキズ、汚れあります。帯なし。 1999年6月1日 初版第1刷発行 定価533円(税別)
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アイルトン・セナ 15年目の真実ー複合事故ー フランコ・パナリッティ 長谷川信幸 訳
¥300($1.91)
1994年5月1日―“音速の貴公子”アイルトン・セナ・ダ・シルバが34歳という若さでその短い生涯を閉じた一人の英雄の死に、世界中が涙した…。 モータースポーツ史上最も偉大なドライバー、セナを死へと導いた事故はなぜ、起こったのか?なぜ、事故の責任のすべてをセナが負わなければならなかったのか?なぜ、真実を知ることに、数多くの障害が立ちはだかったのか?なぜ、証拠が隠蔽されたのか? イモラ・サーキットで起きた、あの忌まわしいアクシデントから15年― 「なぜ」を繰り返し続けてきた著者が、その真相に迫る! アイルトン・セナを“殺した”のは、いったい誰なのか。 中古(中)少しイタミがあります。 2009年5月2日 初版第1刷発行 定価750円(税別)
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フェラーリ曼蛇羅 欣求浄土編 清水草一 三推社講談社
¥500($3.18)
別冊ベストカー RBレッドバッジシリーズ 1989年5月、生涯初めて乗ったフェラーリ・テスタロッサに強烈なる啓示を受け、1992年、『ベストカー』7月26日号より連載開始されたコラム「フェラーリ曼陀羅」にて、フェラーリ神教たる“大乗フェラーリ教”を開基。以後連載丸7年に及ぶも、レイアウトすら変化なく現在に至り、『そのフェラーリください!』『このフェラーリ動きますか!』『イタリア車火焔地獄』(弊社刊)等の著作の元となる。その間’93年7月に聖フェラーリ348tb、’99年3月には聖フェラーリ512TRを御神車として購入、修理代等含め合計2000万円余をフェラーリに費やす。F1に於いてはフェラーリとシューマッハの組み合わせを「人類史上最もパーフェクトなレーシング体」として崇拝、聖イタリアGPに続いて本書出版直前には聖サンマリノGPの巡礼も完了。あとは恐怖の大王を待つばかり。日本文藝家協会会員、日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員(笑) 中古(中)少しキズがあります。 平成11年7月25日 第1刷発行 定価980円(税別)
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ぼくは、ジローです 岸川悦子 新日本出版社
¥500($3.18)
ぼくはジロー、柴犬です。飼い主のおとうさんといっしょに、バイクで日本一周をしています。旅の目的は被災地救援募金。行く先ざきで人のやさしさに出会う一人と一匹の珍道中は、感謝・感動の連続です。小学校中・高学年向。 中古(中)少し汚れがあります。帯なし(小学校中・高学年向け) 2000年6月10日 第7刷発行 定価1400円(税別)
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灯台を読む 紀行集 文藝春秋
¥800($5.09)
灯台をゆけば日本の〈歴史〉と〈文化〉が浮かび上がる! 海と共に日本人の心に残る原風景の一つ灯台。現在、日本に約3,300基ある灯台は、船の安全を守るための航路標識としての役割を果たすのみならず、明治以降の日本の近代化を見守り続けてきた象徴的な存在でもありました。 建築技術、歴史、そして人との関わりはまさに文化遺産と言えるもの。灯台が今なお美しく残る場所には、その土地ならではの歴史と文化が息づいています。そんな知的発見に満ちた灯台を現代日本文学を代表する作家たちが訪ね、歴史的・文化的・地域的な価値を文学的な視点で綴った紀行集です。 目次 門井慶喜×瀬戸内海 鍋島灯台/美保関灯台/出雲日御碕灯台 澤田瞳子×高知県 高知灯台/室戸岬灯台/足摺岬灯台 阿部智里×紀伊半島 潮岬灯台/樫野埼灯台/安乗埼灯台 川越宗一×北海道 神威岬灯台/鷗島灯台/恵山岬灯台1 永井紗耶子×静岡県 清水灯台/御前埼灯台/掛塚灯台 安部龍太郎×能登半島 能登観音埼灯台/禄剛埼灯台/生地鼻灯台/立石岬灯 中古(中)わりときれいです。帯付き。 2024年10月10日 第1刷発行 定価1600円
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ワールド・カー・ガイドDX 11 LAMBORGHINE ランボルギーニ ネコ・パブリッシング
¥900($5.72)
WORLD CAR GUIDE DX 11 世界自動車図鑑 ランボルギーニ ファイティングブルの魂は 永遠に死なず。 中古(上)わりときれいです。 平成18年7月1日 初版発行 定価1429円
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本田宗一郎 男の幸福論 梶尾一明 PHP文庫
¥250($1.59)
"世界のHONDA"を築きながらも「好きなことをやってきただけ」と言う男・本田宗一郎。周囲を明るくする底抜けの陽気さとそこはかとなく感じさせる人間的魅力の秘密は何か。 「世界一の幸せ者」を自認し、夢とロマンを追い続ける男の仕事観、人生観を情感豊かにいきいきと描く。 中古(中)汚れ、イタミがあります。 1990年7月16日 第1版20刷発行 定価350円(税別)
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本田宗一郎「一日一話」PHP研究所編 PHP文庫
¥250($1.59)
”独創”に賭ける男の哲学 一自動車修理工から身を起こし、本田技研工業を世界的な自動車メーカーに育て上げた異色の経営者・本田宗一郎。その自由奔放な発想とユニークな生きざまは、すでに多くの人々の知るところであり、「異才」と呼ばれるゆえんである。その魅力あふれる個性の源は、いったいどこにあるのだろうか。 本書は、本田宗一郎自身の言葉366編を収録した珠玉の語録集である。”知恵”と”夢”に溢れる一遍一遍が、人間・本田宗一郎の原点を余すところなく伝えてくれる。 中古(中)表紙折れ跡があります。 1995年7月11日 第1版第30刷発行 定価520円
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県境マニアと行く くるっとふしぎ県境ツアー 田仕雅淑 技術評論社
¥800($5.09)
趣味は「県境」です。何を言ってるのだ、とお思いでしょう。筆者もそうだった。 でもこの世界を覗いてみると、それは実に多彩でバラエティ豊かであることを知った。 県境のあるところには、それぞれにドラマや歴史があり、今の境界線はそれらの過去が紡いだ結果だとわかってきた。…(「はじめに」より抜粋、要約) 中古(上)わりときれいです。 2022年9月10日 初版第2刷発行 定価2200円
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世界の名車グラフティ・ホンダ HONDA 岡崎宏司 新潮文庫
¥450($2.86)
自転車に小さな補助エンジンを取り付けただけの「バタバタ」から始まり、ついにはF1の勝利へと…。ホンダの歴史とその後をカラー写真を贅沢に使いながら、バイクとクルマの両方から描く。 中古(中)少し汚れがあります。 昭和61年11月25日 発行 定価520円(税別)
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タ・ビ・リ・ツ 国井律子 二玄社
¥500($3.18)
旅人&エッセイスト、国井律子のオートバイにまつわるフォト&エッセイ第2弾。『MOTO NAVI』の連載から“旅”をテーマに選りすぐった10編に加え未発表フォト&書き下ろしが満載。 中古(上)きれいです。 2009年3月10日 第3刷発行 定価1400円(税別)
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アラキメグミの鉄馬三昧! ハーレーダビッドソンで旅に出ます。荒木恵 撮影 小澤美人 枻出版
¥600($3.82)
福島、伊豆半島、鹿児島、ハワイ…。 国内七つ、海外二つ。ハーレーと旅の記録9trip。 中古(上)わりときれいです。 2009年11月20日 第1版第1刷発行 定価952円
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国井印アリマス タビモノ・バイクモノ 国井律子 ワールドプレス
¥600($3.82)
ワールド・ムック 465 mono 特別編集 今すぐ旅に出たくなる、50のモノとエッセイ 中古(上)わりときれいです。 平成16年4月20日発行 定価1333円
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不良牧師!「アーサー・ホーランド」という生き方 アーサー・ホーランド 文春文庫
¥300($1.91)
新宿で「あなたは愛されている」と語りつづけ、材木の十字架を背負って列島縦断。元ヤクザを集めたクリスチャン集団「ミッション・バラバ」の生みの親にして、ハーレーに乗った伝道師。そして今、薬物依存者の救済に取り組む男。自ら「不良牧師」と名乗る混血の五十男の熱い半生記。 中古(中)イタミがあります。 2002年8月10日 第1刷発行 定価562円(税別)
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もっと秘境駅へ行こう! 牛山隆信 小学館文庫
¥350($2.23)
こんな「バカ」な旅があった。 「駅」なのになぜ? 利用客がゼロに近い駅、断崖絶壁や深い山中など立地条件が厳しすぎる駅…。そんな存在自体が不思議な「秘境駅」を求め、秘境駅訪問家は今日も全国を行く。 日本で一番海に近い駅で黄昏れ、明治時代の駅舎でホッ、リニアモーターカーの夢に費えた駅で時の流れを想い、渓谷沿いの絶景を一人占め、駅前の公衆温泉で一杯…。 バカバカしくも贅沢な旅。「旅」の醍醐味はここにあった。メディアで大反響の前作に続き、さらに深化した第二弾。 中古(中)少しイタミがあります。 2003年8月1日 初版第1刷発行 定価533円(税別)
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