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遥かなるゲバラの大地 戸井十月 新潮社
¥900
敬愛するチェ・ゲバラに導かれバイクに跨がり、56歳で駆け抜けた南米大陸30000km、120日間の旅。何故、この齢になってこんな苛酷な旅を続けるのか?―その答えは、旅の中にある。五大陸走破行第四弾、南米大陸一周行。ハードカバー本 中古(上)わりときれいです。帯なし。 2006年6月30日 定価1400円(税別)
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本田宗一郎語録 本田宗一郎研究会編 小学館文庫
¥300
戦後ゼロから出発した企業を、「世界のホンダ」といわれるまでに育て上げた、創業者・本田宗一郎。日本人として初めて、アメリカの自動車殿堂入りを果たすなど、海外での評価の高い経営者であった。それは、独自の技術を開発した功績によるのはいうまでもないが、国際社会の一員として経済活動を続けてきたからである。いまや国際社会の仲間入りを果たした日本人にとって、またとないヒントを与えてくれる書である。 中古(中)イタミがあります。帯なし。 1999年7月1日 初版第2刷発行 定価514円(税別)
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本田宗一郎 男の幸福論 梶尾一明 PHP文庫
¥250
"世界のHONDA"を築きながらも「好きなことをやってきただけ」と言う男・本田宗一郎。周囲を明るくする底抜けの陽気さとそこはかとなく感じさせる人間的魅力の秘密は何か。 「世界一の幸せ者」を自認し、夢とロマンを追い続ける男の仕事観、人生観を情感豊かにいきいきと描く。 中古(中)汚れ、イタミがあります。 1990年7月16日 第1版20刷発行 定価350円(税別)
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本田宗一郎「一日一話」PHP研究所編 PHP文庫
¥250
”独創”に賭ける男の哲学 一自動車修理工から身を起こし、本田技研工業を世界的な自動車メーカーに育て上げた異色の経営者・本田宗一郎。その自由奔放な発想とユニークな生きざまは、すでに多くの人々の知るところであり、「異才」と呼ばれるゆえんである。その魅力あふれる個性の源は、いったいどこにあるのだろうか。 本書は、本田宗一郎自身の言葉366編を収録した珠玉の語録集である。”知恵”と”夢”に溢れる一遍一遍が、人間・本田宗一郎の原点を余すところなく伝えてくれる。 中古(中)表紙折れ跡があります。 1995年7月11日 第1版第30刷発行 定価520円
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世界の名車グラフティ・ホンダ HONDA 岡崎宏司 新潮文庫
¥450
自転車に小さな補助エンジンを取り付けただけの「バタバタ」から始まり、ついにはF1の勝利へと…。ホンダの歴史とその後をカラー写真を贅沢に使いながら、バイクとクルマの両方から描く。 中古(中)少し汚れがあります。 昭和61年11月25日 発行 定価520円(税別)
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快楽のアルファ ロメオ 山川健一 中公文庫
¥300
自動車は、生命体のように意志をもって歴史と未来を語る。そしてアルファロメオはさらに進化していく…。イタリアの爛熟した文明の華やかさと孤独を体現する官能的なアルファへの恋心。魅力の秘密を探る。増補文庫版。 中古(中)少し汚れがあります。 1998年6月18日 発行 定価800円(税別)
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Kawasaki カワサキ モーターサイクルズストーリー 小関和夫 著 三樹書房
¥1,350
航空機エンジニアたちの優秀な技術によって開発された、カワサキ2&4サイクルから、「マッハ」シリーズ、近代モデルまで。豊富な写真と資料により、その変遷をたどる。 中古(上)わりときれいです。 2011年9月10日 新装版初版発行 定価1900円
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本田宗一郎「元気のでる」生き方 柚木俊太郎 KKベストセラーズ
¥500
経営者、技術者として優れているだけでなく、生き方そのものが非常にすがすがしかった本田宗一郎。その年代に応じた役割を心得、好奇心を失わず若々しく生きた「楽しく、面白く、豊かな人生」から私たちが学ぶこととは? 中古(中)少しキズがあります。 2003年5月8日 初版第1刷発行 定価1500円(税別)
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モータースポーツを志す人へ ピーター・ロバーツ編 池田英三訳 二玄社
¥300
日本のレースファンにとって、外国の一流ドライバーは遠い遠い存在でしかない。雑誌のレースリポートや写真で見たり、読んだりすることが、彼らに近づくほとんど唯一の手段だろう。 しかし、本書は、モータースポーツのあらゆる分野で名をなしたベテランドライバーたちの失敗と成功を重ねてきた半生を、これからモータースポーツを志す若者に向けて、淡々たる筆致で語っている。 中古(中)イタミ、汚れがあります。 1971年3月30日発行 定価600円(税別)
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アマゾン漂流日記 坪井伸吾 窓社
¥600
SOLD OUT
南米大陸最南端の町に雪が降った日、僕はバイクを売ったー その日から、何もかもどうでも良くなっていた筆者が、アマゾン川をイカダで下った人の話を聞いてやる気に火がついた。男三人、手作りのイカダでいざ出発! 読めない川の流れ、激しい嵐、突然のマシンガン…。とてつもなさがたまらないアマゾン漂流記。 中古(中)少しイタミがあります。 1999年3月26日第1版第1刷発行 定価1900円(税別)
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国道の謎 思わず訪ねてみたくなる「酷道・珍道」大全 風来堂編 イースト・プレス
¥500
SOLD OUT
なぜ、「アーケード街」や「砂利道」が国道なのか? 誰も調べなかった細かすぎる雑学を、日本一マニアックに掘り起こす! なぜ車の通行が困難な「酷道」が存在するのか? なぜアーケードやエレベーターが国道に指定されたのか? 日本最長・最短の国道は? なぜ複数の番号の国道が存在する道路があるのか? なぜ起点と終点が同じ場所の国道があるのか? 国会議員への「忖度」でルートが決まった国道がある!? そもそも、なぜ459路線しかないのに507号まであるのか? 『路線バスの謎』などを制作した編集・執筆陣が、全459路線の国道のデータからディープな情報を厳選。 中古(上)わりときれいです。 2018年5月20日 初版第1刷発行 定価880円
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砂と風とレイコ 山村礼子 講談社
¥800
SOLD OUT
“三好礼子”から“山村礼子”に生まれ変わり、笑顔とともにバイクに戻ってきた。そんな一人の女が自分を見つめ直して書きつづるレイコの“昨日、今日、明日”。〈疾りつづける〉レイコの書き下しエッセイ集。 中古(中)わりときれいです。帯付き。 1991年4月15日第1刷発行 定価1068円(税別)
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パリダカ漂流 1991死闘 砂漠への挑戦 島田荘司 芸文社
¥500
この「パリダカ漂流」は「序論」、「パリ・ダカールラリーの構造」、そしてこの「後記」を除いて、全て旅行中の現地で書き続けたものである。ギザのホテルで、砂漠のテントの中で、時間を見つけては書き続けた。(中略) パリダカは、はたして来年もあるのだろうか。この旅でできた褐色の肌の友人たちのことを思うたび、不穏なイスラムの情勢が、うまく沈静化してくれることを願わずにはいられない。 平成三年一月末 (「後記」より抜粋) 中古(中)少し汚れがあります。 1991年4月17日 第1版第1刷発行 定価1553円(税別)
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得手に帆あげて 本田宗一郎の人生哲学 三笠書房
¥500
人生・仕事に自分の「指定席」をつくれ!神は決して苦しみだけをよこさない。苦しみには楽しみを必ずつけてよこす。逆に楽しみには苦しみを必ずつけてよこす。苦しみが大きいほど、巡りくる楽しみも大きいものだ。悲しみも喜びも、感動も、落胆も、つねに率直に味わうことが大事だ。そこに、次の行動への足がかりもできれば、エネルギッシュな意欲も生まれるからである。体験することの中から自身で学びとり、力強く生きていこうではないか。 中古(上)きれいです。帯付き。 2000年10月30日 新装版第1刷発行 定価1400円(税別)
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私のトリノ物語 人がクルマと生きる街で 松本葉 CGBOOK
¥500
トリノは明るい光も暗い闇もすべてクルマが作り出している。(本文より) ※トリノはイタリアの北部に位置する国内第4の都市で、ミラノに次ぐ第2の工業都市。 本書は雑誌「ENGINE」で2016年8月号〜2017年9月号に連載していた「私のトリノ物語」をベースに加筆修正を加えたものです。 中古(上)わりときれいです。帯なし。 2018年2月20日 3刷発行 定価1800円(税別)
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新訳 ゲバラ日記 チェ・ゲバラ 訳 平岡緑 中公文庫
¥350
キューバ革命後、ゲバラは南米全体の革命を目指し、ボリビアのジャングルでゲリラ活動を開始した。過酷な自然のなかで、内紛や情報不足、病気や飢餓に苛まれながらも、壮絶な最期を遂げるまで、誇り高く闘った一年間の記録。 中古(中)少し汚れがあります。 2008年12月20日 再版発行 定価857円
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北米1万マイルのクルマ旅 赤毛のアンとルート66 笹目二朗 枻文庫
¥350
モータージャーナリスト・笹目二朗の地球規模のクルマ旅、第二弾。アメリカ31州、17362.7kmを走った30日間のドライブ紀行。クライスラーPTクライザーに乗り込み、ロッキー山脈を越える絶好の観光コースでアメリカ西海岸から東海岸へ移動。一種独特な文化を持つアーミッシュ村、赤毛のアンの故郷であるプリンスエドワード島に滞在する。ストックブリッジのノーマン・ロックウェルのミュージアムや、エルビスプレスリーの博物館「グレースランド」があるメンフィスを訪れ、そして念願のルート66を走る。 中古(上)わりときれいです。 2006年9月30日 初版発行 定価650円
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田宮模型の仕事 田宮俊作 文春文庫
¥300
たかが模型、されど模型。戦車のプラモデルのために東西冷戦下のソ連大使館と直談判し、車の模型を作ろうと実物のポルシェを解体してしまう。そんな本気がタミヤを世界一の模型メーカーにした!自らリンゴ箱の上で模型の図面を描いた現社長が綴る涙と笑いの奮戦記。親本に新原稿を大幅追加した増補決定版。 中古(中)わりときれいです。帯なし。 2000年7月5日 第8刷 定価524円(税別)
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僕の好きな時代、僕の好きなクルマたち2 イタリア車 いのうえ・こーいち 枻文庫
¥400
SOLD OUT
イタリア車というのはイタリア人の欲するところを実にダイレクトに反映したものになっていた。 格好よくて、速くて。 中古(上)わりときれいです。 2004年10月20日 初版発行 定価680円(税別)
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シェルパ斉藤の行きあたりばっ旅 斉藤政喜 小学館文庫
¥400
雑誌「ビーパル」連載「行きあたりばっ旅」の文庫シリーズ第1弾。 ●東京→雲仙ヒッチハイク行●奥志賀林道スキー・ツーリング●東北路線バスの旅●モロッコMTBツーリング●トカラ列島、漁船ヒッチハイク●マリーのジャパン・ツーリング●日本分断徒歩紀行●九州無装備1万円放浪●北海道縦断わらしべ長者旅行 以上9編に単行本未収録の番外編を加え、バックパッキングの達人シェルパ斉藤が日本国中から海外まで、バックパックひとつで旅をした涙と感動と笑いの体験がぎっしり詰まっている。 中古(中)日焼けがあります。 1998年5月1日 第2刷発行 定価600円(税別)
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シェルパ斉藤の行きあたりばっ旅2 斉藤政喜 小学館文庫
¥350
雑誌「ビーパル」連載「行きあたりばっ旅」の文庫シリーズ第2弾。 ●耕うん機で走るみちのくひとり旅●厳寒北海道・目的地は人まかせのヒッチハイク行●房総・行き先は犬まかせ放浪●週に約2便の郵便船で南の島へ●世界最長の国道爆走ヒッチハイク 以上、単行本「今夜も空の下」収録5編に、単行本未収録作品、●九州私設郵便配達の旅●3ケタ国道で神戸をめざす を加えた、感動と笑いがぎっしり詰まった歩き旅日記。『旅』を必要とするすべての人に、夢と希望とやすらぎを与える。 中古(中)少し日焼け、イタミがあります。 1998年5月1日 初版第2刷発行 定価457円(税別)
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ビッグバイクの探求 つじ・つかさ グランプリ出版
¥600
小さなバイクで十分と満足しているつもりだったのに、気が付いたらもっと大きな排気量のバイクに乗りたいという新たな恋が芽生えていた。バイクが好きな人間なら誰もが同じ恋に落ちるのだった。 中古(中)少し汚れがあります。 1999年10月4日初版発行 定価2000円(税別)
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ホンダのDNA継承術 長谷川洋三 日経ビジネス人文庫
¥300
SOLD OUT
多くの企業が業績を悪化させる中、きわめて高い収益性を誇るホンダ。10年前には不振に喘いでいた同社はどうやって復活したのか。本田宗一郎以来の「DNA」を継承しつつ変革を果たしたホンダの強さと魅力を描く。 中古(中)わりときれいです。 2002年9月1日 第1刷発行 定価552円(税別)
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冒険者カストロ 佐々木譲 集英社文庫
¥300
キューバ革命とカストロの実像を描く。 チェ・ゲバラとともに1959年のキューバ革命を成功させ、アメリカののど元に刃を突きつけたカストロ。生い立ちから学生時代、ゲリラ戦、盟友ゲバラとの決裂、現在の動向までに迫る。 2005年11月25日 第1刷 定価533円(税別)
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